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☣ 空に咲く恋の花

[コメント] 10

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℘ 星 蝶. 2017/09/29 19:03:15  削除依頼

*

  初めての一人暮らしが、半同棲(ダブルブッキング)
  になり、最初は戸惑っていたけど、
  だんだん君に恋に落ちていた…

  これが無かったら、僕は恋を知ることはなかっただろう…
  君を好きになって、初めて気づく”恋心”


*

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No.1 ℘ 星 碧. 2017/09/29 19:09:58  削除依頼

* 初河 茉桜(はじかわ まお)

⇔ 高校1年生(16歳)
⇔ ずっと憧れていた高校に入学と同時に親元を離れて一人暮らし
⇔ 優しくて真面目
⇔ 恋をしたことがない
⇔ 人見知り


※アイコンはGoogle検索より、「momochy」様より、
 お借りしました。



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No.2 ℘ 星 碧. 2017/09/29 19:22:04  削除依頼

* 朝野原 聖也(あさのはら せいや)

⇔ 社会人(24歳)
⇔ 異動になり、新しい会社の傍に引っ越す
⇔ 優しい部分もあるが、ちょっとキツめのところもある
⇔ イケメン
⇔ 女の子があまり好きではない。

※アイコンは、Google検索「フリーアイコン」様より、
 お借りしました。



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No.3 ℘ 星 碧. 2017/09/29 19:28:31  削除依頼

- 茉桜side

私は、ずっと憧れていた「秋華女学院」に無事入学できた。
最初は、先生に「無理だ無理だ」と言われ続けていたのが、
悔しくて必死に勉強して見事見返すことができた。

私は桜舞う通学路をスキップをしながら歩いてふと空を見つめてみた。
空は青く澄んでいて桜の雨のように桜が振っていてとても綺麗だ。

「おっはよ、まーちゃん!」
「おはよう、のんちゃん」

私は後ろから聞き覚えのある声に振り向き、
笑顔でいつものように挨拶を交わす。

「独り暮らしなんてすごいね!」
「私、不器用だから慣れるのに必死だけど頑張ってるよ」
「そうなんだ!今度遊びに行ってもいいかなっ」
「もちろん!おいで!!」

私は自分の家に友達を呼ぶのが初めてでとてもわくわくした。
さっきより気分が高まりスキップが自然と高くなる。

浮かれている気持ちがまさかどん底に落ちるなんて私は思っても居なかった___

学校に着くと適当にあいさつを交わし教室に向かう。
風が心地よくてとてもいい気持ち。
入学して1週間、様々な出会いがあった。

ふわふわと桜のようにクラスの女の子たちが輝いていて、
私もその仲間に入れてもらえて、幸せだった。

心から、「ここに来てよかった」と思えるほどの居場所。
一人暮らしも徐々に慣れて行けるように頑張ろう、
そう決意した時、思考を止めるようにチャイムが遮った。


長いのか、短いのかよくわからない授業を終えた後、
1件の電話がかかってきていた。
私は友達の輪から外れ廊下に出て掛けなおす。
プルルルルと電話がつながり待っていたかのようにその相手が電話に出る。

『 あ、初河様、お待ちしておりましたよ!
  大事な話がありまして、おかけいたしました。 』

電話の相手は不動産屋で私の家を探してくれた担当者。
30代半ばだっただろうか、若い担当者さんだった。

「大事な話、ですか?」

『 ええ、急遽、夕方こちらに来ていただけませんか? 』

「え、あ…分かりました」



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No.4 ℘ 星 碧. 2017/09/29 19:53:49  削除依頼

そう言って申し訳なさそうに「失礼します」と言われ電話を切る。
私が首を傾げているといつの間にか目の前にのんちゃんが居た。

「まーちゃん、誰からだったの?」

「なんか、不動産屋。」

「へぇ~、何かあったの?」

「さあ…なんか大事な話があるから夕方来てって…」

「そうなんだ…なんなんだろうね、?」

私は対応に困り、苦笑をして「さあね」と答えた。
私はこの件をいったん忘れようと再び教室に入った。

私は、忘れようと決めたものの、頭に繰り返されるのは、
さっきの話。
”大事な話”の内容が気になり授業どころではなくなった。

「どうしたの?まーちゃん?気分悪い?」

そんな私を見かねたのんちゃんが小声で私に優しい言葉をかける。

「大丈夫、ありがとう」

私は笑顔でそう言うとのんちゃんは疑の目で見ながら「そっか」と納得して前を向く。

考え事をしていると気づけば放課後になっていた。
みんなそれぞれ挨拶を交わして並んで外に出る。

「ねぇ、まーちゃん大丈夫?」

「え、何が??」

「なんかさっきからずっと何か考え事してない?
 大事な話の内容が気になるの?」

「うん…何だろうなぁって思って。」

「心配なら私ついて行こうか?今日バイトないから付き合えるよ?」

「ううん、ありがとう。」

私は不安そうな目で見つめるのんちゃんに笑いかける。
学校から不動産屋さんまではそう遠くない。
急がなくてもいいとは分かっていてもなぜだか足が早まる。

大事な話が気になってるからだろうか、
この現実から逃げたいからだろうか。
私にはわからないが「ばいばいっ」と言って走り出していた。

信号待ちの時さえも足踏みして待ちきれない子供のようになる。
あとは右に曲がって横断歩道渡ればすぐだ、

不動産屋に到着するころ私は息が切れていた。
深呼吸を1つして、息を整える。

「こんにちは、初河ですけ…」

ガラガラと扉を開けると、担当者さんと見知らぬ男の人が座っていて、私が扉を開けると同時に2人の視線が私に向く。

20代ぐらいの優しそうな男性。
ふとテーブルに置かれた書類に目が行く。

「ささ、どうぞお座りください。」

担当者さんに座るよう促されあまりよく見えなかった。
なぜか男の人と私と担当者さんという不思議な組み合わせに首を傾げてしまう。



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No.5 ℘ 星 碧. 2017/09/29 21:30:07  削除依頼

「今日は、お時間をいただきありがとうございます」

「はい…」

「今日お時間をいただいたのは、お2人に大事な話があるからです…」

「いいから、要点だけ早く話してください。
 僕、仕事中を抜け出してきたんで。」

「すいません、単刀直入に言わせていただきますと、
 初河様と朝野原様が同じ家を契約していました。
 初河様の方が早かったのですが新人が、朝野原様を
 同じ家に契約してしまいました。」

「「ええ!?」」

「それって、ダブルブッキングってことですか?」

男の人は迷惑そうな声を隠そうともせず言う、
ダブルブッキング___
それは、同じ部屋や飛行機、ホテルなどを二重予約してしまったこと。
ダブルブッキングなんて漫画ぐらいでしか読んだことなかった。

「困りますよ、家を見つけるのとても苦労して、
 やっと見つけたのに。
 ダブルブッキングなんて」

はぁ、と盛大な溜息をついて私の顔を見て考え事をする。
いいことを思いついたように担当者さんに向き直る。

「そうだ、どっちかが出ていけばいいんですよね?
 女子高生ちゃんに新しい部屋見つけてあげれません?
 僕、あそこ気に入ってるんですよ、会社からも近いし」

私は男の人の言葉にムッとする。
私だってこの家を見つけるのに苦労した。
高校生の私でここの家はギリギリだった。
新しい家を見つけるとなるとバイトを増やさなければならない。

「私だって、苦労したんです!
 生活費が苦しくても頑張っています!!
 出ていくならあなたでいいじゃないですか。
 社会人さんならお金あると思いますし!?」

「そんなの知りませんよ。
 高校生に一人暮らしなんて荷が重い、
 お言葉ですけど僕だって社会人でもお金たくさんもらってる
 わけではないんで!」

私はハッと我に返り通常の人見知りが始まる。
もじもじと言い返せずにただ、俯くだけしかできなかった。
頑張ったのは同じ、なのにどっちかがやっと手に入れた家を失うなんてどちらも地獄。
どうすればいいのか分からず担当者さんの顔を見る。



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No.6 ℘ 星 碧. 2017/09/30 10:09:43  削除依頼

「という事なので、そのまま一緒に住むか、
 どちらかが新しい家を探すか…ですが、」

少し困ったような顔つきで担当者さんが言う。
私もオロオロとしていて視線が泳ぐ。

「半同棲ってことですか?そんな…」

男の人は再び大きなため息をついて頭を抱え込む。
私もそんな男の人の様子に俯く。

「じゃあ、どちらかがいい家を見つけるか、
 引っ越しするってなるまで一緒に住んでいただけません?」

「はい?そんなこと一生なかったらどうするんですか?
 ずっと一緒に住めって事でしょ⁉」

男の人は優しそうな外見とは違い嫌そうに言う。
今出ていくと、家を失い野宿することになってしまう。
最初は友達の家に泊めてもらうこともできると思うが、
ずっとは無理だろう。

私が困り果てているとベテランの人が来た。
2人の顔をみて大きく頷く。

「2人は、ダブルブッキングのせいで困ってるんですよね」

「ああ」

「それでしたら、家に区切りをつけて1つの家を
 別々に分けたらいかがでしょう。」

「あの家に区切り??」

「…区切り、」

男の人は話に引き込まれてもう1度座りなおす。
私の方をちらって見て考える。

なるほど、区切りをつければそれぞれの生活に合わせずに済む。

「でも、お風呂や、おトイレとかは…?」

「ご安心ください、初河様。
 お風呂やお手洗いは工事して2つにします、」

「ええ?もっと狭くなるんじゃ…」

「そうですねぇ…」

「いいですよ、僕。 
 帰り道に銭湯ありますし、入って帰ります。
 トイレはあまり行かない方なので、
 行きたくなったら近くのコンビに行きます」

さっきまで嫌がっていたはずの男の人は急に話に乗る。
私はこくんと首を傾げる。

「なに、女子高生ちゃん、不満なの?」

「初河ですっ!別にぃ…」

人見知りのせいでうまく話せない。
担当者さんもにこにこと〝賛成”という顔をしている。
私は、知らない人との初めての半同棲気味に緊張していた。

担当者さんは、ベテランさんにお礼を言い、
話しを進めていく。
男の人も同意、私も同意したことになってるのか、
どんどん話が進んでいき私は戸惑うしかなかった。



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No.7 ℘ 星 碧. 2017/09/30 10:21:59  削除依頼

1時間ぐらい話し込んでいただろうか、
外に出るころには夕焼けが消え、陽が沈みそうだった。

まだ、半同棲はしていない。
まだ、私一人。
男の人…朝野原さんは明後日から一緒。

「ねぇ、初河さんって言ったっけ。」

「え、あ、はい。」

「凄いね、高校生で一人暮らし。
 さっきはごめんね、暑くなっちゃって。」

「ありがとうございます、
 いえいえ。こちらこそ。」

とても気まずい雰囲気の中男の人が前を歩き私は少し離れて後ろを歩いている。
私の方を見て話していないが、申し訳なさそうな声色。
私は俯く。

「半同棲、君には初めてだよね。
 初めての一人暮らし邪魔してごめんね」

「ええ…
 でも、大丈夫ですよ。
 初めは驚いたんですけど、なんか、楽しそうじゃないですか?」

「あはは、君は変わってるね」

男の人は背伸びをしていった。
私は、男の人をあまり知らないので戸惑い気味に会話を繋げる。
楽しみ、それは間違いない。
知らない人との半同棲、緊張するけどなんだか楽しそう。

「初河さ…茉桜ちゃんって人見知りなの?」

「え。何で名前…」

「ごめんね、書類見ちゃって名前が目に入った。
 明後日から、よろしくね。
 じゃあ、僕こっちだから。」

ようやく私の方に向き直り少し笑って手を振る。
私は、ぺこりと頭を下げて走った。
そして、見えなくなったころに息を切らしながら電話を出す。

『 プルルルルル)もしもし?まーちゃん? 』

「のんちゃ、私、はぁはぁ。」

『 まーちゃん落ち着いて?どうしたの? 』

「 あのね、大事な話、ダブルブッキングの事だったっ」

『 ダブルブッキング?現実でそんな事起こるんだ』

「私もびっくりした、」

『相手は、男性?』

「うん、社会人さん」

『そっかぁ…頑張ってね。
 疲れただろうから明日話聞かせてね。』

「ありがとう、」

私は電話を切ると同時に座り込む、
ドキドキとうるさい心臓に不思議な感覚をもちながら。
私は自分の気持ちを落ち着かせた。
そうして立ち上がり家へ帰った。



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No.8 ℘ 星 碧. 2017/09/30 10:30:54  削除依頼

訂正▽


◎ 熱く

× 暑く



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No.9 ℘ 星 碧. 2017/09/30 14:20:14  削除依頼

しばらくして私は辺りを見回した。
いつのまにか寝ていたのか時刻は8時を回っていた。

私はおなかがすいたなと冷蔵庫を開ける。
卵、ケチャップ、それに玉ねぎもあったのでオムライスをすることにした。

一人暮らしって言うのは静かすぎる。
私は少し寂しくなったのでテレビをつけた。

そうしてあっという間にオムライスが完成した。
小さく「いただきます」と言ってから、食べすすめる。

「半同棲かぁ…キッチンはどうするんだろう。
 あの人お料理しなさそうだし、コンビニとかなのかな」

ぼそっと呟いても誰からも帰ってくることはない。
明後日どうなるか分からないので不安でいっぱいだ。
少しでもにぎやかになるといいな、という思いを込めて、
私はお風呂に入って再び眠りについた…


ー次の日
countdown_半同棲まで1日

私は目覚ましより早く起きて朝食の準備をする。
明日には私は一人ではないんだなぁとしみじみと思いながら
身の回りのことを済ませる。

学校に行ったらのんちゃんに話したらこの不思議な気持ちは治るのかな。
そう心に問いかけても木霊のように帰ってこない。

「ああ、いい天気だな」

背伸びをしてから学校に向かうために家を出た。
朝食を食べ終わり、周りが暖かくて眠くなりそうだった。

ふわぁ~と欠伸をしているとのんちゃんの声がした。
私は慌てて目をこすり、振り向く。

「おはよう、まーちゃん」

「おはよ」

「昨日は大変だったみたいだね。大丈夫?」

「うん、不安なこともあるけど大丈夫だよ」

「そっか、なんかあったら好きなだけ頼ってね」

「ありがとう」

他愛のない会話だったけどのんちゃんと話すだけで少し気分が落ち着いた。
明日からの半同棲、どうなるか分からないから楽しみでもある。

明日に備えて、掃除などをしてきれいにしようと、
意気込んだ。
いい人そうだったから、きっと大丈夫。

のんちゃんは私の様子をこっそりとうかがっていた。
私は慌ててにこっと笑い”大丈夫”といった。
のんちゃんはまだ不安そうだがにこっと笑った。

私たちは校舎に入り、教室に行っていつもと変わらない日常を日々過ごしていた。



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No.10 ℘ 星 碧. 2017/11/12 21:40:35  削除依頼

―――翌日

――ガチャ

私しかいないはずのドアが開かれる。
私は一瞬焦って布団から跳ね起きる。

「ぶっ」

ドアの奥から現れたのは今日から半同棲する男の人。
面白いものを見るような目で笑っていた。
私はむっとした顔を見せたが相手はスルー。

「そろそろ起きたら?そんなだらしない恰好で居ないでくれる?」

「なっ!ここは私の家だからどんな格好してようが関係ありません」

「なにが『私の家』だ。今日から『俺の家』とも言えるんだが」

「なによ!もう!」

私は腹が立って制服を手に持ちバンっと勢いよくドアを閉める。
朝野原さんがいるため〝元″自分の部屋では着替えられない。

腹を立てながら学校の制服に着替える。
着替えが終わりドアを開けると朝野原さんが立っていた。

「にゃっ⁉」

「あははは、にゃっだって、ぶっ」

私は驚いて変な声が出たのを朝野原さんは馬鹿にした。
私は恥ずかしくなり鞄をもって家を出た。

「なによ、あの人っ」

「おっはよ、まーちゃん。ぷりぷりしてどーしたの。」

「聞いてよのんちゃん、朝からあの人うっとうしいの!」

「ほう、なんかあった?」

「朝急に家に来るからびっくりして飛びあがったのを笑われるし、意地悪言ってくるからうっざいの!」

「そっか…でも賑やかになりそうだね。」

「ポジティブに考えるとそうね、でもそれはポジティブ過ぎない?」

「ん…まぁ頑張ってね」

「ありがとう(´・ω・`)」

「もう、そんな顔しないの、ほら、笑って」

「う…うん…」

のんちゃんは私ににこっと笑いかけた後視線を動かした。
私も気になってその視線の先へ目を向けると…

朝野原さんの姿が見えた。
私は瞬間その場から勢いよく立ち去った。
のんちゃんのこえがだんだん遠く感じる。
もう目の前は学校の前。
逃げきれたら不愉快な思いしなくて済む…
と思っていたら先回りした朝野原さんに会った。



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