掲示板
  • SORENA(ソレナ)
  • ガールズトーク
  • プリクラ
  • 23モ
  • フミプレ
フミコミュ!トップ > ガールズトークトップ > 小説 > 選ばれたのは、脇役でした。
小説へ戻る

選ばれたのは、脇役でした。

[コメント] 44

avatar
蛍* 2017/04/20 23:46:02  削除依頼

名脇役と言われた俳優も、無駄な動きのない完璧な執事も、みんな心の何処かで「目立ちたい」って思ってる自分を殺してるんだ。


クラスの隅っこで本を読んでるモブ子も、チャイムが鳴ったらすぐに席を立つ帰宅部も、「輝きたい自分」を諦めているんでしょう?


自分のやりたいことを抑え込んでいたら、いつか爆発してしまうんじゃないだろうか。


ま、私は心から脇役を望んでるから関係ないんだけど。

拍手(0)拍手する


投稿する

更新する全件表示 <1 2

avatar

No.31 蛍* 2017/05/02 17:38:43  削除依頼

(匿・ω・名)さん

わわわすみませんありがとうございますヽ(;▽;)ノ
最近忙しくて書きに来れませんでした!
今日はちょっと頑張ります!



avatar

No.32 蛍* 2017/05/02 17:53:56  削除依頼

.


カチャカチャ


広すぎる室内に、食器の音だけが響く。


私の目の前では、エリーゼ様が上品にベーコンを切り分けて口に運んでいらっしゃる。


私はというと、その後ろに控え、静かにエリーゼ様の食事を見守っている。


そう、これは、ただ立っているだけの簡単なお仕事なのです。


でも____。


「……」
「……」


大変、大変居心地が悪い。


もともと私はガヤガヤとした空間に溶け込むのが得意なのであって、こう静かーにされると逆に発狂したくなってしまうのだ。


一刻も早くこの静かな空間から逃げ出したい。


プルプルと唇が震え、今にも髪の毛を掻き毟りそうになったその時。


「あっ」


エリーゼ様の手からナイフがするりと滑り落ちた。


絨毯の上に落ちるナイフ。


待ってました、とばかりに私は声を出した。


「今お取替えいたします!」



avatar

No.33 蛍* 2017/05/02 18:20:56  削除依頼

.


「煩いわね!そう声を荒げなくたって聞こえるわよ」


顔をしかめるエリーゼ様。


やば、怒らせちゃった。


久々に声を出せる喜びについ我を忘れていた。


「す、すみません」
「謝るヒマがあったらさっさと替えてくださる?」
「はいっ」


うう、声の大きさ一つでここまで機嫌を悪くしてしまうなんて。


心の中で溜息を吐く。


でも、こう神経を尖らせてしまうのって、もしかしたら幼くしてお母様を亡くしたことと関係があるんじゃない?


ナイフを取り替えながら、私は考える。


そうだよ。エリーゼ様はまだ子供。まだまだ親の愛情を受け足りないはず。


お母様を失った穴を埋める何か…そうだ、お父様だ!


お父様の愛情をもっと受ければ、心の傷も癒えるに違いない。


私は思い切って口を開いた。


「あの…」
「何?」
「エリーゼ様はいつもお一人で食事をされると伺ったのですが…」
「そうよ。それが何か?」


エリーゼ様は私には目もくれず、オムレツを切り分け始めた。


「広間でお父様と一緒に召し上がられてはいかがでしょう。ほら、広間にはお兄様も…」


ガチャン!


突然響いた大きな音に、私の心臓が飛び跳ねた。


エリーゼ様がナイフを皿に叩きつけたのだ。


赤い瞳が鋭く私を睨む。


ひっ…お、怒ってる?!


冷たい瞳に射すくめられ、私は金縛りにあったように身動きが取れなくなった。


「____下がって」
「え…」
「もう下がりなさい!」
「は、はいっ!」


びくんと身体が反応し、金縛りが解ける。


それから私は言われるがままに部屋を飛び出したのだった。


ドキドキして涙が出でくる。


まさか14歳の少女に泣かされる日がくるなんて。



avatar

No.34 蛍* 2017/05/04 01:06:28  削除依頼

.


何か気に障ってしまったのだろうか。


私、余計なことを言った?お節介だって迷惑がられた?


先程の自分の行いを頭の中で何度も反芻するが、結局何故部屋を追い出されてしまったのかは分からなかった。


はっきりとした原因が不明瞭なまま、時間だけが過ぎていった。


「…ど、どういうことなの…」


現在、午後2時を回ったところ。


私は裏庭の木陰でひっそりと体育座りをしていた。


他の使用人達は山積みの仕事があるため、陽当たりの良いこの裏庭は誰も居ない。


えっ?なんで忙しいはずの使用人の私がこんな所で油を売っているかって?


理由は簡単だ。


「暇すぎて溶けそう…」


そう、仕事が一つも無いのだ。


私の仕事は主に主人であるエリーゼ様の身の回りの世話。


だが、エリーゼ様は朝の一件以来、私のことを避けるようになってしまったのだ。


私じゃなくて別の使用人を指名したり、自分でできることは自身で済ませてしまう。


…これは、完全に嫌われているわ。


まさかの1日目でクビ同然になるなんて。


本物のクレハが見たらなんて思うだろう。


私はガックリと肩を落とした。



avatar

No.35 蛍* 2017/05/04 16:29:10  削除依頼

.


土いじり、もとい草むしりをしながら暫くぼーっと呆けていると、屋敷の方からパタパタと足音が聞こえてきた。


数人の話し声も聞こえる。


やばい、誰か来た!


こんな所にいたらサボっているのと勘違いされちゃう。


慌てて私は木の陰に隠れようとしたけど時すでに遅し。


「あ、ちょうど良かった!」


やってきた使用人達の一人に見つかってしまった。


「あ、えーとこれは決して休んでいたわけではなく、やることがなくて仕方なくですね…」


もごもごと言い訳を言い始めるが、その人はあまり聞いていないようだった。


「それよりも、今は人手が足りないの!手伝ってちょうだい!」


はい、と渡されたのは大量の洗濯物。


見ると、他の3人の使用人達も、手一杯に洗濯物とたらいを抱えていた。


「え?」


訳がわからないままに目の前の女の人を見つめ返すと、項垂れながら説明してくれた。


「洗濯機が壊れてしまったの。もう古くて、そろそろ寿命だとは思っていたのだけれど」


ははあ、成る程。


使用人達の困った表情と、水の入ったたらいから察するに、ここで手洗いをしなくてはならないようね。


「わかりました。手伝います」
「助かるわ!」


ぱああっと使用人の顔が明るくなった。


どうせやることがなくて暇だったし、むしろ仕事をもらえるのなら有り難い。


「では、早速取り掛かりましょう」


そう言って、使用人の一人がたらいを地面に置く。


私も同じように、渡されたたらいを地面に置いた。


さあ、これでざぶざぶと……。


「"悲哀と水の精霊よ、我に力を貸したまえ!ウルディネヒアソーラ!"」


____え?



avatar

No.36 蛍* 2017/05/04 16:36:21  削除依頼

.


使用人の前に置いてあったたらいから勢いよく水が盛り上がり、みるみるうちに渦を作り出す。


ザバンッと飛沫を飛ばしながら、水はどんどんかさを増していく。


「うっそ…」


あっという間に、たらいの上に竜巻のような水の柱ができてしまった。


み、水が、勝手に…!!


あまりの衝撃に絶句する私。


しかし他の使用人達はなんでもないという風に、たらいに手をかざしている。


えっ、なにこれ。私がおかしいの?その水浮いてますよ?どうしてみんな普通なの!?


ザバンッ


「ひゃっ…」


隣の洗面器からも水の柱が上がった。使用人は躊躇なくそこへ洗濯物を放り込んだ。


「わ…」


水の柱の中で洗濯物がぐるぐると回転する。


それはなんとも不思議な光景だった。まるで洗濯機の中を覗いているみたい。


「すっごい…」


これはもしかして、というかもしかしなくても、「魔法」というやつじゃ…。


亜空間で本物のクレハが何度か「魔法」「魔力」といった言葉を口にしていたことを思い出す。


その時はさらっと受け流してたけど、実際に目の当たりにすると驚きを隠せない。



avatar

No.37 蛍* 2017/05/05 15:28:40  削除依頼

.


思わず半歩後ろへ退いた私の肩が、ポンと叩かれる。


「わっ!」
「どうしたの?早くあなたも魔法使ってよ」


使用人が不思議そうにこちらを見ている。


やっぱり魔法でしたか。


確かにこの大量の洗濯物では、まだまだ人手が足りないだろう。


力になってあげたいのはやまやまなんだけど…。


「ま、魔法…」


ごくりと唾を飲み込む。


あれを私にやれと…?


「え、えーと」


困った。困ったぞ。


そんなの、できるわけないじゃない。


なにか良い言い訳がないか思考を巡らせるけど、なにしろこの世界の魔法事情がよく解らないので何を言ってもボロが出そうだ。


「あ、あの…」
「ん?」
「実は私、魔法使ったことなくて…」


仕方なく、私は正直に話すことにした。



avatar

No.38 蛍* 2017/05/05 16:43:45  削除依頼

.


俯いて、そっぽを向きながらぼそっと言った。


「……」


ああ、ほら、やっぱり。顔は見えないけど、どうせ変な奴だとか思っているんだろうな。


魔法が当たり前のこのご時世で、使ったことがないって言うんですから。


ま、事実なんだから仕方ないんだけど。


「____あら、そうだったのね」


へ?


やっと聞こえた声は、意外にも拍子抜けたものだった。


顔を上げると、使用人の笑った顔があった。


「…変に思わないんですか?」
「変に?何故?」


きょとんとする彼女。まずい、自分から余計な事言ってどうするの私!


「ちゃんとした魔法教育を受けていない人や、魔力の持ち合わせが少なくて魔法が使えない人は大勢居るもの。そう珍しいことじゃないわ」


そ、そうなんだ…。


ホッとしたのも束の間、手を握られる。


「でも、この水の魔法はウンディーネの力を借りるだけだからそんなに魔力も消耗しないし、簡単なはずよ。やってみましょう」


ん?


な、なんだって?



avatar

No.39 蛍* 2017/05/06 02:18:07  削除依頼

.


「水の上にこうやって手をかざして、呪文を詠唱するの」


彼女は私をたらいの前まで誘導する。


「え?!ちょ、ちょっと待って。私なんかに魔法ができるわけ…」


「なんでも挑戦してみることですよ。もし水の魔法が使えたら、洗濯も捗って大いに助かるわ」


彼女の笑顔は有無を言わさない迫力があった。余程洗濯機が壊れたことを根に持っているようだ。


「…わ、わかりましたってば。やりますよ」


こうして私は半ば強引に、魔法をやらされることになってしまったのだった。


「では、私に続いて詠唱してくださいね」
「はい…」


げんなりとした返事をする私。


どうせ試したって、元凡人の私に魔法ができるはずがない。


これこそ時間の無駄。なんなら手洗いで洗濯した方が早いと思う。


でも、この使用人さん意外と頑固だしなぁ。


一応、やるだけやって駄目だってことを知ってもらうしかないようだ。


「"悲哀と水の精霊よ、我に力を貸したまえ"____はいっ」
「ひ、悲哀と水の精霊よ、我に力を貸したまえ」
「"ウルディネヒアソーラ"____はいっ」
「う…うるぎなひれそーれっ」


あれ?なんかお手本の呪文と違うような。まいっか。


ほら、たらいの水は何の変化も無く____。


プシャアァッ!!


「うぇっ!?」


なんと、手をかざしていたたらいから勢いよく水が噴き出したのだ。


それも、テーマパークの広場にある噴水のごとく、天高く水が飛び出している。


「ちょ、うわっ!な、何これっ?!」


後から後から水は溢れ、絶える気配がない。


すぐ側に居た私と使用人さんは思いっきり水を被ってしまった。


バケツの水をひっくり返したような雨というのはこういうのを言うのだろうか。いや、これは雨じゃないか。


ていうか、これ、私が出してるの?どうやったのよ?!


自分でもびっくりしている。まぐれ?まぐれで魔法って使えるの?


って、今はそんな事考えてる暇ないって。


この水の噴射を止めないと!


私は隣でポカーンとしている使用人さんを揺り動かした。


「ね、ねえ!これどうやって止めればいいの?」


「すごいわ…こんなに無限に水を生み出すなんて…普通じゃ無理よ」


心底驚いたように目を丸くする彼女。


いやいや、それよりこの水止めてってば!



avatar

No.40 蛍* 2017/05/12 20:13:11  削除依頼

.


みるみるうちに髪も服もぐっちょりと濡れ、重くなる。


「は、早く止め……っくち!」


まずい、くしゃみ出てきた。


いくらお天気だからって、水浴びするには早すぎる季節だ。


使用人さんが首を傾げる。


「おかしいわね。普通魔法はかけた人の意志でコントロールできるはずなのに」


「んなっ…!」


わ、私がこれを抑え込めるとでも言うんですか。


たらいの水は止まることを知らず、溢れ続けている。


気のせいか、なんかさっきより勢いが増してるような…?


や、やばい。とにかく冷静になるんだ。全くの無知だけど、きっとなんとかできるはず。冷静になって、さっきみたいに手をかざして…。


「っって止まらねーーーー!!!」


噴水に極限まで近づいたため、水圧で眼鏡が地面に吹っ飛ばされる。


気が付くと、辺り一面大きな水たまりになっていた。


他の使用人たちも選択の手を止め、困ったようにこっちを見ている。


「もう、どうすればいいのよう…」


思わず髪の毛を掻きむしった、その時。



avatar

No.41 蛍* 2017/05/12 20:33:16  削除依頼

.


「____"ツェア・シュトーレン"!」


男の人の声が裏庭に響く。


その瞬間、目の前で水を噴射し続けていたたらいが砕け散ったのだ。


爆風で思わず目を瞑る。


今、何が起きたの?


「何をしている」


誰かの足音が近付いてくる。


隣に居るはずの使用人さんが「ヒィッ」と息を呑む音が聞こえた。


「え…」


おそるおそる目を開く。


驚いたことに、さっきまで散々降り注いでいた水は止んでいた。


その代わりに、見下すような赤い目が二つ、こちらを見ているのに気付く。


「っ!」


ビクンと身体が跳ねた。


なんと目の前に立っていたのは、不機嫌な顔をしたハインツ様だったのだ____。


やっば!!!


一番見られてはいけない人にこの失態を見られてしまったような気がするんですけど。


「……」
「……」


クレハ終了のお知らせの予感。



avatar

No.42 蛍* 2017/05/14 16:06:15  削除依頼

.


桃色の短髪が風に揺れる。


その下の赤い瞳は何を語るでもなく、静かに私を見下ろしていた。


沈黙に耐えきれなくなって、私はぎゅっと目を瞑る。


絶対怒られる!!


自分の家の裏庭が水浸しになってるんだもの。ブチ切れない人はいないだろう。


「…怪我はないか」


はい、ごめんなさい本当にすみませんでし……え?


静かなトーンで降ってきたのは、存外優しい声色だった。


聞き間違い?


「……」


黙っていると、今度はそっと顎に手が添えられた。


俯いていた顔が、くいっと持ち上げられる。


「っ!?!?」


視界いっぱいに広がったのは、ハインツ様の端正な顔だった。


え?え?


何これ、どういう状況?!


びっくりして、目をパチパチさせることしかできない私。


これって噂の顎クイというやつじゃ…。


ハインツ様がふんっと笑う。


「どうやら大丈夫そうだな。見ない顔だが、最近入った使用人か?」


え?


ハインツ様の言葉に、私はきょとんとした。


朝に会ったじゃん。


覚えてないの?



avatar

No.43 蛍* 2017/05/14 16:23:54  削除依頼

.


まさか、忘れられてる?貴族様は使用人ごときの顔をいちいち覚えることなんてしないのかな。


ハインツ様の顔をぼんやりと眺めながら、そんなことを思う。


…ん?


そこで私は、はじめて視界がクリアになっていることに気が付いた。


あれ?瓶底眼鏡のせいで何もかも靄がかかったみたいに見えていたのに。


って、眼鏡がない!


ハッとする。


そうだ、さっきたらいに近付いた時に吹っ飛ばされたんだった。


「…どうした?口が利けないのか?」


眼鏡が無いことに動揺していたら、ハインツ様が怪訝な顔をする。


そっか。あの眼鏡を掛けていないから、ハインツ様は私が今朝会ったクレハだって気付かないんだ。


「だ、大丈夫です。助けていただきありがとうございます」


ハインツ様の手から逃れ、私は慌てて頭を下げた。



avatar

No.44 蛍* 2017/05/16 18:48:19  削除依頼

.


心臓が変に大きく波打つ。


素顔を見られてしまった。だけど、ハインツ様の様子から、私があの瓶底眼鏡だとは思われていないらしい。


どうか、このまま立ち去って…!!


祈る気持ちも虚しく、彼は一歩こちらへ近付いてきたのだった。


「君、僕の世話係になる気はないか?」


!?


耳を疑う。


今、なんと…?


聞き間違いじゃなければ、「僕の世話係」って言われたような気がしたんだけど。


びっくりしてハインツ様の方を向き直ってしまう私。


「!」


彼の深い赤の瞳は私を真っ直ぐに捉えていた。冗談という感じではなさそうだ。


絡まってしまった視線に逃れられなくなる。


「ど、どうして…」


そんな言葉が口から飛び出る。


でも、私だって馬鹿じゃない。理由は分かっている。


クレハのこの美しさが、彼を一瞬にして魅了してしまったのだ。


本物のクレハも、自身の美貌によって王子様と結婚することになったって言っていたし。


「それは、君が…」


目を細めて、小さく笑うハインツ様。


頰に手を添えられる。


____嗚呼。


何故眼鏡が外れてしまったのだろう。


ピスティーにも忠告を受けたのに。


脇役になりきるって決心したはずなのに。


私は……。


「あまりにも、美しいから」


使用人生活初日。私は、この屋敷の息子に気に入られてしまったようです。



このタイトルには現在44件のコメントがあります。 最大500件まで投稿できます。
\投稿の注意事項/
フミコミュ!はネット上だけで交流をするコミュニティサイトであり、出会い系サイトではありません。
住所、電話番号、メールアドレス、アプリのID、ゲーム機のフレンドコードといった個人を特定できる書き込みや、恋人の募集は全面的に禁止しております。
また、相手から情報を聞きだす行為や直接会おうとする行為も禁止しており、サイバー犯罪の予防・対処のため「サイバー犯罪相談窓口」に通報をする場合もあります。ルールを守ってご利用下さい。
利用規約を読む!
ニックネーム   このタイトルを上に表示する
※10文字まで。
画像
※おえかきツール・画像BOXを利用される会員さんはしてください。
コメント
※1000文字まで。
※LINEのIDやメールアドレスなど、個人情報の書き込みは禁止です。
※個人情報・アカウント情報・メールアドレスなどの交換や譲渡を目的として外部サイトに誘導する書き込みも禁止です。
※万一そのような書き込みを見かけても、危険ですので絶対に連絡をしないでください。

  • 上へ
  • 上へ
レコメンド


利用規約を読む!
ワンポチランキング
  • デジタルJK!?スマートに勉強して夢を叶えちゃおう★
  • 新スタイルLIVE授業ふみスクール
  • プリクラ研究部でプリ新着情報をチェック!
  • ガールズミーティング参加者募集
  • プロのカウンセラーに無料相談
  • ふみチャンネル
  • 第一学院高等学校で自由に選べる勉強スタイル
  • カウンセリング

    友だちや親など、誰にも言えない悩みをプロのカウンセラーに聞いてもらおう!
     
  • 【6⁄1更新】プレゼントコーナー6月号

    ダイエットグッズ当たる★簡単なアンケートに答えて応募してね!